血液検査の結果、写真1枚で記録完了
病院でもらった検査結果は引き出しに溜まる一方で、前回の数値は思い出せない。写真を撮るだけでPawsitiveが数値を整理し、参考範囲・平常値・投薬時期と一緒に時間の流れで見せてくれます。腎臓病のように長く見守る数値に特に強いです。
検査結果をOCRで自動認識
写真をアップすると項目と数値が自動入力されます。手で書き写す時間も入力ミスもなくなります。
項目ごとのやさしい解説
CREA、BUN、SDMA…各数値が何を見るのかを(i)ボタンと要約でやさしく説明。診断は獣医師の領域、Pawsitiveは理解をお手伝いします。
参考範囲の出典まで正直に
病院や機器で異なる参考範囲を出典とともに記録します。期間中に範囲が変わると推移グラフを区間ごとに分けて描き、過去の数値を最新基準に歪めません。
この子自身の平常値
集団の正常範囲とは別に、この子の過去の検査から「平常レベル」を計算します。参考範囲内でも、いつもと違う変化を教えてくれます。
投薬時期と一緒に
薬を始めた・変えた時点が推移グラフに一緒に表示されます。数値の変化と投薬の流れを並べて見られます。
今回変わったところ
最新の検査と前回を比較し、変わった項目を先に見せます。参考範囲に近づいたか遠ざかったかをひと目で把握できます。



飼い主さんの声
“腎不全の子を看る飼い主にとって、一筋の光のようなアプリです…!チェックすることが多すぎて大変でしたが、本当に大きな助けになっています。レシートと血液検査の結果スキャンは本当に神機能…写真を上げるだけで数値が自動入力され、グラフや表で流れまで一目でわかります。もうこのアプリなしの過去には戻れません、最高です!!”
“記録を見せながら診察を受けたら、獣医さんとの会話がすごく具体的になりました。投薬履歴から症状の変化まで一目でわかるので、診察の質が変わりました。”
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