皮下点滴とインスリン、特別なケアの毎日を一緒に
慢性疾患の診断を受けた日から、ケアは日常になります。点滴はどれだけ入ったか、インスリンはどこに打ったか、今日の血糖と調子はどうだったか — Pawsitiveは腎臓病・心臓病・糖尿病の子を看る飼い主が自ら作ったから、この毎日を知っています。
皮下点滴の記録
点滴量と時間、子の様子まで一緒に記録。直近の点滴履歴がひと画面にまとまります。
インスリン投与の記録
インスリンの種類(NPH・速効型など)と用量(U)、注射部位、投与前の血糖、食事量までまとめて記録。よく使う製品はプリセットでワンタップ。
注射部位のローテーション
直近90日の注射部位の分布をひと目で確認。同じ場所が続かないようローテーションを助け、吸収のばらつきを抑えます。
フルクトサミンと寛解モニタリング
フルクトサミンの推移と寛解(remission)に関わる信号(インスリン・低血糖・尿糖など)を一緒に見守ります。診断ではなく記録の補助であり、判断は獣医師と一緒に。
症状・呼吸数の観察記録
嘔吐、咳、安静時呼吸数などの観察記録があれば、診察での説明がずっと楽になります。記憶ではなく記録で伝えましょう。




飼い主さんの声
“猫の腎不全は長期ケアなので、すべてを頭で覚えるのは無理があります。紙のカレンダーは1年で処分されて記録が残らなかったのですが、このアプリは皮下補液を記録して家族と共有できてとても良いです。長期戦で疲れない武器をひとつ手に入れてください!”
“腎不全の猫の飼い主です。前からこんなアプリがあればと思っていて、記録が苦手な私にぴったりです。ルーティン作りに良く、家族や友人と共有できるので二重投与のような手違いも防げます。元気でも食事・排泄・健康状態のチェックに良く、通院内容も入力できます!”
